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岸田奈美のキナリ★マガジン

岸田奈美の人生を応援してくれる親戚のような人たちが、読むことのできるマガジンです。わたしはnoteが収入源なので、このお金でゴリゴリに生きています。「事実は小説より奇なり」な話や… もっと読む
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#福祉

さみしさはまぶしい(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 始まり…

岸田 奈美
2日前

通報する神あれば、親切する神あり(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 始まり…

岸田 奈美
2週間前

こんなふうに生きられたら(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 始まり…

岸田 奈美
2週間前

夕暮れの大脱走(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 始まり…

岸田 奈美
1か月前

ギンギラギンの26歳男児(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 始まり…

岸田 奈美
1か月前

細川たかしはここにいたい(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 始まり…

岸田 奈美
1か月前

最低限!刺激的ビフォーアフター(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。 前回のお話はこちら。 始まりのお話はこちら。 弟の体験入居の日が、目前まで迫っていた。 一ヶ月間、グループホームでためしに暮らしてみて、やっていけそうなら本入居になる。まずは週に二泊三日から、少しずつ増やして、慣れるのだ。 別府でみつくろってもらった送迎車(セレナ)は、馬〆社長の 「本入居が決まってからの契約でいいですよ!それまで大切に預かっておきます」 というお言葉に、ベロンベロンに甘えた。 体験

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看板バ バン バン バン ハァ〜ビバノンノ(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。 前回のお話はこちら。 始ま…

岸田 奈美
2か月前

ボケ続ける世界で生きてゆく(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。 前回のお話はこちら。 始ま…

岸田 奈美
2か月前

ぐちゃぐちゃのお子様ランチ(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。 前回のお話はこちら。 始ま…

岸田 奈美
2か月前

きみが家族じゃなかったらよかった(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 送迎車…

岸田 奈美
2か月前

送迎車ほしさに別府までやってちょうだい(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 昨今の…

岸田 奈美
3か月前

250万円握りしめたとて新車がない(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 新しい…

岸田 奈美
3か月前

いまから30分間、オペレーターを増やしてお待ちしてるわけでもないですが買います(姉のはなむけ日記)

グループホーム入居を目指し、ダバダバと奮闘する姉と弟の記録。前回のお話はこちら。 弟の「グループホーム、行けるかな?」という心配げな声を聞き、テレフォンショッキングのノリで「行けるとも!」と答えてしまった姉。 とにもかくにも、事情を聞かねばならん、ということで。 新しいグループホームの運営をはじめる責任者・中谷さんのところを訪れたのだった! 中谷さんに明るく迎えてもらったあと、母からぼやっと聞いていた話を、あらためて聞いた。 念願のグループホームを立ち上げようと思っ

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